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深沢千尋

Author:深沢千尋
みなさんこんにちは、深沢千尋です。(公式ページ
文字コード【超】研究 改訂第2版NEW!」「すぐわかるPerl」「すぐわかる オブジェクト指向 Perl」の著者です。
ここでは、多くは技術的でないこと、ごくまれに技術的なことをなげやりに書いていきます。
メールは suguwakaruPerl@gmail.com まで。(アットマークは ASCII に)
Twitterはじめました。@query1000です。よろしく~

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訳書が好きな本の原書をあえて読む

404 Blog Not Found~訳すな、訳してもらってから読めというのが勉強になる。

英語の本を読めるようになりたかったら、まず訳書を3回ぐらい読んでからその原書を読むと効率的に英読力が付くという話。なるほどー!
頭脳と英語力で知られる弾さんだが、こういう地に足がついた勉強法もざっかけなく教えてくれるところがいいなー!

でも思った。だったら最初から訳書でお気に入りの本の原書を読めばもっと早いのではないか。そう思ってこの本を注文した。
黒後家蜘蛛の会
これなら訳書をほぼ覚えてしまっているからである。

アシモフの推理モノは面白い。他にも「象牙の塔の殺人」(「死の匂い」改題)というのがあって、これはなんか刑事コロンボそっくりのキャラクターが出てくる。小説の方が先。解説にも「刑事コロンボのキャラクターは『罪と罰』のポリフィーリィ予審判事が元という説が有力だが、もしかするとアシモフのこの小説がモデルの1つかもしれない」などと書いている。
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