キーワード

プロフィール

深沢千尋

Author:深沢千尋
みなさんこんにちは、深沢千尋です。(公式ページ
文字コード【超】研究 改訂第2版NEW!」「すぐわかるPerl」「すぐわかる オブジェクト指向 Perl」の著者です。
ここでは、多くは技術的でないこと、ごくまれに技術的なことをなげやりに書いていきます。
メールは suguwakaruPerl@gmail.com まで。(アットマークは ASCII に)
Twitterはじめました。@query1000です。よろしく~

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

viliv

テキストファイルや画像をオモテで見るビューアーが欲しい、という話だが、vilivというのがいいらしい。
いわゆるUMPCというキーボードレス、タッチパネル、ロースペックのWindowsマシンだが、その中では結構スペックが高いよう。
また韓国製だ。
なんで韓国ってこういう面白いのが多いのかな。
ちょっと前までは台湾だったけど、今は完全に韓国だな。

mbook m1というのが気になったのだが、日本に正式代理店がなくて、日本OSも正式サポートしてなくて、日本に輸入してる業者のひとつがネットでモメたりしているのが問題だった。
今回は上のBLUREという会社がちゃんと日本語版をサポートするので問題はなさそう。
(Eには正確にいうとアクサンテギュがついている。ちなみにアクサン・テギュという表記があるが間違い。accent aiguだから)

今でもmbook m1は、QWERTYキーボードがあってあの大きさは強烈にヒキが強いと思う。
ぼくはiPhoneをやめてSH-04Aにしたほどの(この2つは全然違うんだよね。それはわかっているのだが)キーボード好きなので、今もmbook m1が欲しいが、普通に素人でも日本で買えて、最初から日本語OSが入ってると触指が伸びる。
(ううんでもそれだと日本語キーボードになったらイヤだな~)
そんなことを思っているうちに、一時は完全に買う気だったが、時機を逸してしまった。

vilivはキーボードレスで、そこがちょっと困る。
でも、最初からビューワーと割り切るなら、それもいいかもしれない。
ううん割り切れる値段だろうか。
8万。
ギリだな。

ただしvilivには大きなアドバンテージがあって、まず普通のUSBがついている。
mbook m1にはmini USBしかついていないのがちょっとと思っていた。

たま、バッテリーが長持ちするみたいだ。
6時間だそうだ。
ちょっと微妙か。
でもバッテリーだけで充電できるようで、もう1個持ち歩くと完全に、アイドルのイベントで茨城とか行く場合でも持ちそうだ。
ふだん使いだけなら6時間で余裕そうだ。

mbook m1もそうだが、今回はそれにましてネットでの前評判がよい。

ひとつ気になるのは、起動の時間はどうだろう。
mbook m1もそうだけどどっかショールームで見たいな。

以前ほどカンタンに、俺もグワーッと盛り上がってこなくなった。
老化現象か。
スポンサーサイト

<< ニュースの疑問:景気と米の消費量 | ホーム | 医療保険は損? >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 ホーム 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。