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深沢千尋

Author:深沢千尋
みなさんこんにちは、深沢千尋です。(公式ページ
文字コード【超】研究 改訂第2版NEW!」「すぐわかるPerl」「すぐわかる オブジェクト指向 Perl」の著者です。
ここでは、多くは技術的でないこと、ごくまれに技術的なことをなげやりに書いていきます。
メールは suguwakaruPerl@gmail.com まで。(アットマークは ASCII に)
Twitterはじめました。@query1000です。よろしく~

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海派である。
観光だけでなく、居住もそうだ。
こういうの、子供の頃の環境がそのまま影響するのではないか。
大分県別府市の出身だが、海辺の町であり、いつも片側が海という状況に慣れている。
景色が半分青いと落ち着くのである。
子供の頃は浜辺を負ぶわれて寝かしつけられていた。
2歳ごろのことだが、今も覚えている。
あの頃はほとんど砂浜だった気がするが、そのうちコンクリートになった。
上京してからも横浜市、大田区、川崎市と常に海辺に住んでいる。
まあ京浜工業地帯はほとんど海辺に出られないのでどのくらい海辺か疑問だが。
開けた景色が好きなのである。
四方を土に囲まれると息が詰まる気がする。
中央線でさえ住めないのである。
老後は湘南か、千葉か、海の見える家に住むのが夢である。
休みの日は浜辺を散歩して過ごしたい。
でも、こういうの、家を建ててから、家と海の間にデカいマンションが立ったり、フェンスが立ったり、休みの日は目の前の生活道路が観光客の「抜け道」になったり、水上バイクが走り回ったりするから、慎重に考えないと難しい。
海ギリギリに立てたとしても、最近は砂浜がどんどん減少していて、水がどんどん当たって家が揺れたり浸水したりするそうである。
理由はなぜかというと、バンキシャというテレビでやっていたのだが(このテレビいろいろ問題が多いのだが)、ダムが出来て砂がせき止められるからだそうだ。
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