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深沢千尋

Author:深沢千尋
みなさんこんにちは、深沢千尋です。(公式ページ
文字コード【超】研究 改訂第2版NEW!」「すぐわかるPerl」「すぐわかる オブジェクト指向 Perl」の著者です。
ここでは、多くは技術的でないこと、ごくまれに技術的なことをなげやりに書いていきます。
メールは suguwakaruPerl@gmail.com まで。(アットマークは ASCII に)
Twitterはじめました。@query1000です。よろしく~

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Baidu

自分の名前でGoogle検索をすることをエゴグーグリングというそうだ。
それはさておき、自著の書名で1日1回は検索を掛けている。
評判を知りたいからだが、悪い評判はそれほどない。
でも最近はいい評判もなくなってきた。(T_T)
まあ時間が経てば仕方ないかとも思っていたが、今日読者の方からいただいた手紙にブログの URL が書いていて、そのブログにもお褒めの言葉が載っていた。
でも、このブログ、Googleで引っ掛からないのである。
まだ時間が掛かるのか、そのブログサービスのせいなのか、よく分からない。

で、ふと思い立って中国産の検索エンジン「百度(Baidu)」というので検索を掛けてみると、見つかった。
百度というの、グーグルで見つからないサイトも見つかることがある、というのはなんとなく知っていたのだが、まさか自著の感想が書かれたブログまでとは知らなかった。
今朝は「24時間以内に更新」で検索して昨日書かれた記事を見つけたのだが、グーグルで毎朝チェックするときも同じ機能を使っている。
しかし、こうあからさまにグーグルには載っていないがバイドゥには載っている、というケースがあったということは、過去すべてにさかのぼってバイドゥを調べるべきか。
そこまで根性はない。

中国というと、ネット情報を規制していることでよく知られる。
グーグルの検索結果も中国内では異なる。
しかしバイドゥの現象は逆に見えて、ちょっと面白い。
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