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深沢千尋

Author:深沢千尋
みなさんこんにちは、深沢千尋です。(公式ページ
文字コード【超】研究 改訂第2版NEW!」「すぐわかるPerl」「すぐわかる オブジェクト指向 Perl」の著者です。
ここでは、多くは技術的でないこと、ごくまれに技術的なことをなげやりに書いていきます。
メールは suguwakaruPerl@gmail.com まで。(アットマークは ASCII に)
Twitterはじめました。@query1000です。よろしく~

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ricochet

時事だが、中学生に拳銃を奪われそうになった警官が、川面に向かって威嚇射撃をした、というニュースがあった。
是非論があるわけだが、いくらなんでも拳銃を奪われそうになったら威嚇射撃ぐらいするだろうと思うが、「安全を配慮して川面に撃った」というのが妥当かどうか。
跳弾(水切り)が起こって対岸にいた人に流れ弾が降り注ぐので危険だと思う。
撃つなら森とか。
空中に向かって打つのも、同じスピードで落ちてくるから危険という話があった。

さて、跳弾のことを英語で ricochet と言う。
リコシェと読むらしい。
クリシェ(決まり文句のこと)と一緒でフランス語由来だと思う。
なぜこんな言葉を覚えているかというと、デイヴィッド・ボウイの曲名にあった。



"turn the holy picture"(聖なる画をひっくり返せ)という部分が「ちゃんとほうれピッチャー」と聴こえる、という空耳がおかしかった。
途中でねっとりするドラムのフィルが入っているが、オマー・ハキムである。
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